QAエンジニアコミュニティ

URBAN HACKS開発プロジェクトの全体QA領域を担当しています。
プロジェクトの上流から参加し、仕様書が作成される段階から情報をキャッチアップし、テスト計画、テスト設計、テスト実施までを一貫して行い、開発エンジニアとの合意形成を行いながら、より良い品質のサービスをリリースするための活動を行っています。
URBAN HACKS設立当初よりMagicPodなどの自動化には力を入れており、近年ではAIを利用したテスト観点整理などAIを利用したQA活動の促進にも力を入れています。
鉄道インフラ、東急ストアといったリアルアセットのサービスに直結するQAを行うことができる
iOS/Androidといったアプリや、WebアプリケーションのQAなど様々なサービスのQAを行うことができる
開発と並走しているので、日々の打ち合わせなどで自ずとさまざまな情報が共有されスムーズにQAに入ることができる
各プロジェクトで品質から目を背けない土壌ができている (各職能のみなさまのおかげです)
様々なドメインの品質保証活動を経験しているメンバーで構成されている。
それぞれの経験から、ソフトウェアテスト活動において「仕様を読み解いて、不具合が起きる勘所をつける」「クリティカルな不具合を拾う」などの職人技を見せる。
フィールドテストで不具合を確実に拾う猛者もいる。
「ソフトウェアテストはあくまでQA活動の一環である」という認識のもと、自動化ツールの開発やプロセス改善など、ソフトウェアテスト以外の品質向上のアプローチを取る活動を行うべく、日々新たな技術と向き合う。
主なメンバー
KIKUICHI
KIKUICHI
ゲームデバッグからゲームプランニングまでの経験をしたのち、第三者検証の設立メンバーと会社運営に携わり、2022年09月に東急株式会社に入社。URBAN HACKSに最初のQAとして参画、現行サービスのQAに初期段階から参画、現在は都市開発領域におけるTOQ Passと東急公式サイトのQAを主軸に、セキュリティメンバーとしてQA以外でも幅広く担当
ABE
ABE
第三者検証企業でのテストエンジニア、QAエンジニアを経て、2023年9月に東急株式会社へ入社。
URBAN HACKSにて東急線アプリおよびQ SKIPにおける品質保証活動を担当。
JaSST Tohoku(ソフトウェアテストシンポジウム東北)の実行委員を務める。
KURAI
KURAI
IT、ゲームといった事業会社のQAを経て、2024年6月に東急株式会社に入社。 URBAN HACKSでは共通基盤領域を担当。 プロダクトやコミュニティにおいて、ゼロベースからの 「構築」「改善」「最適化」を促進しつつ、「URBAN HACKSが目指す未来」に向けて奔走中。
KIMURA
KIMURA
製造業系ベンチャーにてバックエンドエンジニアを経て、2022年4月に東急株式会社に入社。
URBAN HACKSでは東急線アプリの通知システムやポイント基盤のプロジェクトを経て、2023年10月よりQA自動化の立ち上げを担当。モバイル自動テストシステムの設計から実装・運用を主軸に、ビジョンやカルチャーづくりなども含めて「QAのサクセス」のため尽力しています。
※掲載しているのは一部のメンバーです。
募集要項